令嬢監禁~性奴隷調教3 kindle用 体験版

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【令嬢監禁~性奴隷調教3 体験版】


第2章  催淫剤に弄ばれて

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

「はあ…ああぁ…お願いします、手錠を…ふぁ、はあぁ、外して…ください」 

全裸姿のまま、晴香はダブルベッドの上で身悶えていた。
後ろ手に金属製の手錠を嵌められたまま、ベッドのスプリングを軋ませては、仰向けの身体をくねらせ続けている。
部屋の中に早田の姿はなかった。
晴香がドアを開けた時には確かにいたのだが、彼女にストリップを命じて素裸にさせると突然、両腕を手錠で拘束して部屋を出ていったのだ。
いや、その前に無抵抗にされた晴香の股間を覗き込み、ローションだと説明しながら透明なジェルを花弁に塗り込んでだが。
それも肉ヒダからクリトリス。膣の中にまで念入りにである。

(ローションなんて絶対に嘘に決まってる。これは女の子がエッチな子に変身しちゃう塗り薬だよね。だって私は同じモノを塗られたことがあるから)

早田が姿を消して10分経った頃から、身体に異変が起き始めていた。
亀裂の肉が熱を帯び始めて、もどかしい痒みが下腹部全体を覆い始めたのである。
太股どうしを捩り合わせても解消しない。
摺り合せても擦り合せても、恥肉に付着した薬剤が拡散するかのように、晴香の心を追い詰めていく。
30分が経過した頃には、猛烈な痒みと恥肉が焼けるような疼きに、晴香はイモムシのような姿勢でのたうち回っていた。
食い縛った歯の隙間から苦悶の声が漏れる。
全身の肌に油でも塗ったかのように汗をテカらせながら、終わりの見えない催淫の地獄に発狂寸前に陥りかけていた。

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「あうぅっ! あくうっッ! だぁ、ダメぇ…痒いのぉ…辛いのぉ、アソコがぁ…あぁぁっ!」

願って叶うなら、気を失いたかった。
意識があるままにアラレモナイ姿を晒すのが、耐えられないのだ。女として……

(きっとあの男は、私の姿を覗いている。イヤラシイ目で、晴香が苦しくて股を閉じたり開いたりするのを見て悦んでる。そうに違いないわ)

呼吸が乱れて、鼓動が高まる中、醒めた目で見つめるもう一人の晴香が耳打ちしてきた。
そして、痒みと火照りだけではない。催淫材の効能で膣腔が濡れ出し、内股を擦るたびにいやらしい水音が響くのも、ついでに指摘するのだ。

(そう、私は感じてる。エッチな薬をアソコに塗られて、どうしようもないくらいに発情してるの! ガマンできなくて、言いたくない、口にしたくないけど、晴香はオチン○チンが欲しいの! 太くて硬いので、オマ○コの中を掻き回して欲しいの!)

更に10分が追加されて経過した頃。
晴香の身体は無意識に男のモノを求めていた。
まるで透明な男が上から覆い被さっているかのように、太股を開くと腰を自ら持ち上げていく。
真っ赤に充血して陰唇の縁にまで愛液を溢れさせながら、虚しいピストン運動を始めていたのだ。
痒みと火照り、それに疼くような切なさをミックスした、我慢の限界を超えた刺激。
それに対抗できる手段と、身体が判断してのことだった。

「ふふふっ、そろそろ頃合いですかな」

早田が姿を現したのは、その直後であった。

「くふぅぅっ、お願い…します…もう、ガマンできないんです。オマ○コに、アナタ様のぉ…あぅっ、お、オチ○チン、入れてぇ…ください」

「おやおや、年頃の娘さんが、ずいぶんとハシタナイことを…オマ○コにオチ○チンですか。くくくっ」

早田は身悶える晴香を見下ろすと、喉を鳴らして笑った。
そして手土産のようにぶら下げてきた物体を、晴香の目の前で翳してから、部屋の端に置かれたガラステーブルの上に設置する。

「晴香ちゃん、オマ○コが辛くて堪らないんだろう? だったらさ、おじさんが手伝ってあげるからさ、あの道具で解消するといい」

「あ、ふあぁぁ、そんなぁ…嫌です…お願い、抱いてぇ…晴香とぉ、セックスして…ください、ふぅぅ」

晴香の視線が早田の言葉を追い掛けていた。
だがその物体を目にした途端、瞳からは涙が滲み出し、少女は弱々しくかぶりを振った。

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

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