令嬢監禁~性奴隷調教5 kindle用 体験版

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【令嬢監禁~性奴隷調教5 体験版】


第1章  ヴァギナ挿入、ペニス当てゲーム

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

「まずは、晴香のオマ○コを試してみようか」

良輔に目配せされて、日本人形を思わせる美少女は部屋の中央へと進み出る。
亜美と美鈴は、胸の中に沸き起こる嫌なモノを感じながらも、ただ彼女を見送るしかなかった。

「四つん這いになるんだ」

良輔の簡潔な指示が飛び、晴香は手足を床に付けて命じられたポーズを取る。
瑞々しいまでのヒップが錦野と竜治の前に晒されて、思わず二人の足が2歩3歩と踏み出した。

「まだ挿れないでよ。これはゲームだからね」

「分かったよ。だから、そのゲームか趣向かどっちでもいいからさっさと説明しろ!」

晴香のセクシーポーズに感化されたのに、お預けを食らわされた錦野が焦れる。
竜治と同様に、いきり立つペニスを見せ付けたまま、回りくどく話す良輔を睨んだ。

「今から、オチ○チン当てゲームをしようと思うんだ」

「なんだぁ、チ○ポ当てだと? この晴香のオマ○コに突っ込んでか?」

「ああ、そうだよ。僕達3人の誰かが、晴香のオマ○コにオチ○チンを挿入して、彼女自身に答えさせるんだ」

「それで、もし当たりだとどうなるっす?」

良輔が淡々と会話を進行させて、渋面だった錦野も次第に乗り気になってくる。
すかさず竜治も会話に割り込んできて、続きをせかせるように訊いた。

「その時には、彼女へのご褒美として思う存分セックスしてあげる。当ててもらったオチ○チンでね」

「だったら、外した時はどうする? なにか罰ゲームでもやらせるか?」

「その通り。外した時には、そこに待機している亜美と美鈴のお尻にお仕置きをしてやって欲しいんだ。そこにある竹刀でね」

そして単純極まりないゲームの説明を良輔が終える。
同時に、3人の男の目線が身をすくめた亜美と晴香に向けられ、そのまま部屋の端へとスライドする。
レトロな色調の応接室には似合いそうもない。
握り手の部分に鹿の革が巻かれた竹刀が2本立て掛けられていた。

「こりゃあ、ぜひとも間違ってもらわねえとな」

早速竹刀を手にした錦野が、袈裟懸けをするように振り下ろしていた。
ビュンと風が鳴く。
それを目で追った、亜美と美鈴が「ヒィッ!」と短く悲鳴を上げる。
震える身体を思わず寄せ合い、顔を青ざめさせていた。

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「ふ~ん、そういうことっすかぁ。さっき良輔さんがフェラの途中でチェンジさせたのって、これのために」

亜美と美鈴が首を項垂れ、晴香が悲壮な覚悟を決めるなか、竜治が思い出したようにポンと手を叩いた。

「俺達3人のチ○ポを交互に舐めさせて、こいつ等にヒントを与えようと……くぅっ、お優しいっすねぇ、良輔さんは」

「だがよ、おい。突っ込むのはマ○コの方だぜ。お嬢ちゃん達にフェラさせたからって、関係あんのかよ?」

「そんなの大ありっす。上の唇でチ○ポを感じたら、下の唇でも覚えているっす!」

腑に落ちない錦野の突っ込みにも、竜治の仮説は変わらないらしい。
今度は、ポンと胸を叩いてみせた。

(いったい何を言っているのよ。そんなの分かるわけないでしょ)

そんな男二人の女体のことを無視した下ネタまがいの会話に、晴香はウンザリとしていた。
だがそれ以上に、こんなバカげた行為を盛り上げるためだけに、フェラチオまで命じた良輔の底意地の悪さ怖ろしさに、薄ら寒いものも感じる。

(だけどね、やるしかないのよ、晴香。アソコにオチ○チンを入れられて、誰のか当てないと……亜美や、美鈴お姉さんが……!)

空気を切り裂く竹刀の音は、背中を向けていた晴香も聞いている。
あんな凶器が、彼女達のヒップを打ちのめしたりしたら……!
想像して、晴香は自分のことのように身震いした。
突き出したお尻までもが、ブルルと揺れる。

「はははっ。このお嬢ちゃん、緊張してんのか震えてるぜ。だったらよ、最初はサービスだ。俺様の真珠入りチ○ポをご馳走してやるぜ」

じゅにゅ、ぬちゅぅっ……ズズズッ……

「ひぁっ! そんなぁ、いきなりなんて……ふあぁぁっっ」

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