令嬢監禁~性奴隷調教 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

亜美は大学キャンパスでも美少女として噂される存在だったが、その彼女がある日突然、姿を消した。
もう一人の美少女、晴香と共に監禁され、性奴隷として調教されていたのだ!

四肢拘束で処女喪失、10時間連続膣出しレイプ、双胴バイブによる膣穴連結レズプレイ、全身鞭打ち、逆さ吊り秘部鞭打ち、フェラチオ射精競争
総文字数 49556字(本文のみ)

これで愛し合えってこと? でも、こんなのを入れたりしたらアソコが?!
うん、こんな太いのを挿入させたりしたら、女の子の部分が裂けるかも?!
少女達は、極太な双胴バイブで愛し合うことを強要されたのだ。
亜美は、逆手に持った双胴ディルドを股間部分に運んだ。
花弁をディルドの先端でこじ開けると……

※ 本作品は縦書きにて構成されています

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【登場人物 紹介】

小嶋亜美(こじま あみ)

B78-W51-H79  19才
都内にある某大学の教育学部に在籍している女子学生。
キャンパス内でも噂されるほどの美少女だが、本人はあまり気にしていない様子。
少々お転婆なところはあるが、正義感は人一倍強い。
ある日、史学で教鞭を執る中西教授に声を掛けられ、彼の自宅へと向かうのだが……


中西晴香(なかにし はるか)

B79-W53-H81  19才
中西教授の娘となっているが、養女のため血の繋がりはない。
色白な肌と肩に掛るロングヘアーの美少女で、亜美とは対照的に控えめな性格。
実の両親を失った彼女は、その後中西に引き取られたが、現在は地下室に監禁されて凌辱の日々を……


中西和利(なかにし かずとし)

亜美が通う大学で史学の教鞭を執る教授である。
特に考古学の分野では、その広い見識と長年に亘る実績が評価されて公共テレビにも顔を見せる、ちょっとした有名人でもある。
日本人離れした彫りの深い顔立ちと50代前半とは思えない、肉体を誇っている。


中西良輔(なかにし りょうすけ)

中西教授の息子で、年令は20代後半。
大学を卒業後、語学研修を兼ねてアメリカへ短期留学し、現在は外資系企業に勤めている。
野性味溢れる父親と違い端正な顔立ちの青年だが……


君江(きみえ)

中西が暮らす屋敷で、家政婦をしている初老の女性。
感情を表に出すことなく、淡々と家事その他をこなしているようだが、その裏では……

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【目次 解説付き】

序章   夜明けのない明日

日の当たらない地下室で、晴香は男に犯されていた。
衰えることを知らない男のペニスが、少女の花弁を貫き続け……


第1章  地獄への入り口~洋館に誘われて

『娘の相談相手になって欲しい』大学教授中西に頼まれた亜美は、彼の屋敷を訪ねることにした。
応接室で紅茶を飲んだ彼女は、やがて……


第2章  処女肉を巨根に抉られて

中西によって、亜美は四肢を拘束された上、下着姿のまま地下室に監禁される。
そして、抵抗できない亜美の身体を男は勃起したペニスで……


第3章  地下牢で出会った女神

半日にも亘る中西とのセックスに、意識を失った亜美。
そんな彼女の介抱を命じられたのは、中西の養女であるはずの晴香だった。
彼女もまた、性奴隷として監禁調教されていたのだ。


第4章  恥肉どうしを擦り合わせて~レズショー

亜美が監禁されて1週間後、亜美と晴香は中西の待つ応接室へ呼ばれた。
そこで、彼女達はレズプレイを強要される。更にはヴァギナどうしで繋がれるようにと……


第5章  極太双胴ディルドで繋がって

中西が用意させたのは、少女達の腕ほどもある巨大な双胴ディルドだった。
怯えおののく亜美と晴香だったが、ある作戦を秘めて股間にディルドを埋めていく。


第6章  逆さ吊り~秘部ムチ打ち

新たな凌辱者、良輔の出現により、亜美と晴香は窮地に追い込まれる。
再び地下室に連行され、天井から吊り下げられた上に、全身を鞭で打たれる少女達。
だが良輔は更に過酷な鞭打ちを提案し……


第7章  浣腸を賭けたフェラチオ勝負

地下室に降りて来た男達のペニスを口に含む亜美と晴香。
だがそれは、ただのフェラチオではなかった。先に射精させた少女には浣腸が待ち構えていたのだ。

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【本文抜粋  第5章  極太双胴ディルドで繋がって  より】

(な、なんなのよ、これ?!)
(い、嫌……これでするの? 怖い……!)
中西に命じられて君江が持ち込んで来た異物に、亜美と晴香は声も無くして目だけを見開いていた。
開き切った内股の筋肉が、怯えたように震えている。
「あらぁ、どされましたお嬢様方? お顔の色が召しませんが」
「い、いえ……大丈夫です。君江さん」
「わ、わたしも……全然平気よ」
君江に指摘されて、少女達は脂汗まで垂らしながら否定した。
手を伸ばせは届くように、テーブルの端に置かれた毒々しい青色をした物体を茫然とした目で見続けている。
それはペニスを持たない女どうしが膣で繋がれるように開発された玩具で、双胴ディルドと呼ばれるものである。
円柱状をした掴み手部分の両端には、それぞれ男性器を模した人工ペニスが取り付けられ、それを互いのヴァギナに挿入させて疑似セックスを経験出来るようになっている。
(これで愛し合えってこと? でも、こんなのを入れたりしたらアソコが……?!)
(うん、こんな太いのを挿入させたりしたら、女の子の部分が裂けるかも?!)
亜美と晴香の思いは共通していた。
つい最近まで男を知らなかった彼女達にとって、未だにバイブの類でも見るさえおぞましい玩具なのに、目の前に転がっている双胴ディルドは、想像を絶する巨大なものだったのである。
青筋立った部分までリアルに再現された人工ペニスは、長さと太さ、その全てが巨根な中西のそれを遥かに凌駕している。
「はははっ。それはお前達にくれてやるから、遠慮せずに愛し合ってみろぉ。亜美も晴香も……ヒック、ヒック……オマ○コが疼いて仕方ないんじゃなかったのか」
怖気づく少女達の姿に至福の悦を高めながら、中西がせっついてきた。
その姿は亜美の見立て通りに、かなり酔いが回っているものの、目の奥の輝きがいまだに鮮明なままなのだ。
亜美と晴香は潤ませた瞳を作ると、小首を傾げるようにコクンと頷いた。
そして、晴香が腕を伸ばそうとするのを亜美は制すると、テーブルの上に横たわる棍棒のようなディルドを自らの手で握り締める。
持ち上げてズシリと感じる重量に、恐怖と哀しみを覚えながらも、目尻を垂れさせて舐めるようにそれを見つめた。
「さぁ、亜美お嬢様。それをオマ○コの奥まで挿入なさいまし」
能面顔の君江も、裏に潜む興奮は隠せないのだろう。
声の端に嬉々としたものを混じらせる。 

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

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