令嬢監禁~性奴隷調教 kindle用 体験版

令嬢監禁 性奴隷調教 ブログ用

ご購入はこちら

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

作品詳細はこちら

【令嬢監禁~性奴隷調教 体験版】


第5章  極太双胴ディルドで繋がって

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます
(な、なんなのよ、これ?!)

(い、嫌……これでするの? 怖い……!)

中西に命じられて君江が持ち込んで来た異物に、亜美と晴香は声も無くして目だけを見開いていた。
開き切った内股の筋肉が、怯えたように震えている。

「あらぁ、どされましたお嬢様方? お顔の色が召しませんが」

「い、いえ……大丈夫です。君江さん」

「わ、わたしも……全然平気よ」

君江に指摘されて、少女達は脂汗まで垂らしながら否定した。
手を伸ばせは届くように、テーブルの端に置かれた毒々しい青色をした物体を茫然とした目で見続けている。
それはペニスを持たない女どうしが膣で繋がれるように開発された玩具で、双胴ディルドと呼ばれるものである。
円柱状をした掴み手部分の両端には、それぞれ男性器を模した人工ペニスが取り付けられ、それを互いのヴァギナに挿入させて疑似セックスを
経験出来るようになっている。

(これで愛し合えってこと? でも、こんなのを入れたりしたらアソコが……?!)

(うん、こんな太いのを挿入させたりしたら、女の子の部分が裂けるかも?!)

亜美と晴香の思いは共通していた。
つい最近まで男を知らなかった彼女達にとって、未だにバイブの類でも見るさえおぞましい玩具なのに、目の前に転がっている双胴ディルドは、想像を絶する巨大なものだったのである。
青筋立った部分までリアルに再現された人工ペニスは、長さと太さ、その全てが巨根な中西のそれを遥かに凌駕している。

「はははっ。それはお前達にくれてやるから、遠慮せずに愛し合ってみろぉ。亜美も晴香も……ヒック、ヒック……オマ○コが疼いて仕方ないんじゃなかったのか」

怖気づく少女達の姿に至福の悦を高めながら、中西がせっついてきた。
その姿は亜美の見立て通りに、かなり酔いが回っているものの、目の奥の輝きがいまだに鮮明なままなのだ。
亜美と晴香は潤ませた瞳を作ると、小首を傾げるようにコクンと頷いた。
そして、晴香が腕を伸ばそうとするのを亜美は制すると、テーブルの上に横たわる棍棒のようなディルドを自らの手で握り締める。
持ち上げてズシリと感じる重量に、恐怖と哀しみを覚えながらも、目尻を垂れさせて舐めるようにそれを見つめた。

令嬢監禁~性奴隷調教 バナー

ご購入はこちら

「さぁ、亜美お嬢様。それをオマ○コの奥まで挿入なさいまし」

能面顔の君江も、裏に潜む興奮は隠せないのだろう。
声の端に嬉々としたものを混じらせる。

「晴香には悪いけど、わたし……オマ○コが火照って我慢できないの」

亜美は潤ませた瞳を涙目に変えながら、逆手に持った双胴ディルドを股間部分に運んだ。
晴香の愛撫に濡れそぼった花弁をディルドの先端でこじ開けると、グッと中に沈めた。
膣口の壁を限界にまで拡張させながら、人のモノではない巨大ペニスを咥え込ませていく。

ずにゅ、ずにゅ……ずりゅ、ずりゅ……ズズズッッ!

「ぐぅっ! はぁぁっ……はいって……来るゥッ! 亜美のお腹にディルドがぁ……ンアぁぁっ!」

「亜美、亜美っ! しっかり……頑張って……!

演技しても隠しきれない絶叫が、広い部屋いっぱいに響いた。
その絶叫に、心を共にした晴香が目に涙を溜めてエールを送る。
亀裂の恥肉が、毒々しい巨大ディルドに巻き込まれていた。
ガニ股に開いた太股をキュッと閉じかけてまた拡げて、それでも亜美は苦悶の声を上げながら、膣腔が裂ける覚悟で腕を引き寄せた。
君江の要求通りに、膣奥いっぱいにまで双胴ディルドを挿入させた。

「は、はあぁっ……は、はいった?」

内臓まで圧迫するディルドの存在感に、呼吸するのも苦しかった。
それ以上に晴香用の疑似ペニスも含めて、彼女の腕よりも長い巨根を生やした姿が惨めだった。

「亜美だけずるいよぉ。晴香のオマ○コにも挿入させてぇ」

下腹部だけ男にされた亜美を庇おうと、晴香が甘ったるい声を出して摺り寄ってくる。
全身から苦悶の汗を滲ませる彼女をしゃがませると、向かい合うように晴香も腰を落とした。

ズリュ、ズズズッ……ズニュ、ズニュ……ズズ、ズズ……

「ふぅ……くはぁぁっっ! 太いぃ……ヒグ、グゥッ……は、晴香のオマ○コぉ……もう、くあぁぁっっ!」

両膝を押し立ててM字開脚させた晴香は、亜美の股間から伸びた模擬ペニスを掴んだ。
床の上でお尻をモゾモゾと前進させながら、彼女の手首ほどもある鬼頭を花弁の中心に添えると飲み込ませていく。
躊躇などしていられなかった。
戸惑いの表情も見せるわけにはいかなかった。
前歯をギリギリと鳴らせながら口角を押し上げて無理な笑みを作ると、先入れした亜美を見習い巨根ディルドを膣の奥深くにまで挿入させる。

「んくぅっ、壁がぁ……伸ばされてぇ……でもぉ、奥までぇ……子宮の扉までぇ……ひやぁっ、はいっちゃったぁっ!」

「んんっ……あうぅっ……うん、晴香ぁ……がんばったねぇ、ちゃんと……あはぁっ、オチ○チン、埋まってるよぉっ!」

亜美が呻きながら声を掛けてくれるのに、晴香には遠い囁きのように聞こえた。
息を吹きかければ届きそうな所で引きつった笑いをする亜美が待っているのに、それが霞の彼方に見える。
膣壁が伸び切っている。

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

令嬢監禁 性奴隷調教 ブログ用

ご購入はこちら

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA