令嬢監禁~性奴隷調教2 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

洋館の屋敷に囚われた二人の美少女、亜美と晴香。
彼女達は連日にわたり、性奴隷としての厳しい調教を受けていた!!
そして新たな生贄がまたひとり、男達の仕掛けた罠に掛り……?!

浣腸されアナルストッパー悶絶&騎乗位セックス、ノーブラ・ノーパン露出衣装登校、ヴァギナ&アナル2穴同時リモコンバイブ責め、ピンポン玉排卵調教、バイブ挿入全裸四足散歩&放尿、女教師屋上ストリップ&露出オナニー、アナルセックス
総文字数 49556字(本文のみ)

「電柱に向かってオシッコをするなんて?! そんなの亜美にはムリだよ!」
「私も、晴香だってそんなこと……私も亜美も人間なのに、犬じゃないのに……」
亜美は躊躇することなく電柱の脇にしゃがむと、再び四足のポーズを取った。
「ああぁ」と、呻くような悲鳴を残して、地面につけた右足を持ち上げていく。

※ 本作品は縦書きにて構成されています

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【登場人物 紹介】

小嶋亜美(こじま あみ)

B78-W51-H79  19才
都内にある某大学の教育学部に在籍している美人女子学生。
ある日、同校で教鞭を執る中西教授に声を掛けられ、彼の自宅へと向かうのだが、睡眠薬入りの紅茶を飲まされた上、その教授に凌辱される。
その後は養女という名目で連れて来られた晴香と呼ばれる少女と共に、性奴隷として調教される毎日を送っている。
少々お転婆なところはあるが、正義感は人一倍強い。


中西晴香(なかにし はるか)

B79-W53-H81  19才
中西教授の娘となっているが、養女のため血の繋がりはない。
色白な肌と肩に掛るロングヘアーの美少女で、亜美とは対照的に控えめな性格。
実の両親を失った彼女は、その後中西に引き取られたが、亜美が監禁される2ヶ月も前から性奴隷として凌辱され続けている。


戸田美鈴(とだ みすず)

B83-W55-H84  24才
去年の春、大学の職員として採用されたばかりの新人講師で、亜美が在籍する中等教育課で数学を担当している。
ファッションモデル並みのプロポーションに、映画女優並のルックスながら、裏表のないざっくばらんな性格で、生徒達のみならず大学関係者でも好感を持つ者が多数いる。
亜美とは性格が合うのか、進路のことから私的な相談まで気兼ねなく話せる師弟関係の間柄。


中西和利(なかにし かずとし)

亜美が通う大学で史学の教鞭を執る教授である。
特に考古学の分野では、その広い見識と長年に亘る実績が評価されて公共テレビにも顔を見せる、ちょっとした有名人でもある。
日本人離れした彫りの深い顔立ちと50代前半とは思えない、肉体を誇っている。
亜美と晴香を地下室に監禁し、連日にわたり性奴隷として調教している。


中西良輔(なかにし りょうすけ)

中西教授の息子で、年令は20代後半。
大学を卒業後、語学研修を兼ねてアメリカへ短期留学し、現在は外資系企業に勤めている。
野性味溢れる父親と違い端正な顔立ちの青年だが、本性は残忍な心を持つサディストである。
屋敷から逃亡を図った亜美と晴香を拘束し、その後は中西と共に彼女達の調教にも参加している。


君江(きみえ)

中西が暮らす屋敷で、家政婦をしている初老の女性。
感情を表に出すことなく、淡々と家事その他をこなしているようだが、その裏では中西を補佐しながら亜美と晴香の性奴隷としての躾を任されている。

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【目次 解説付き】

第1章  浣腸アナルストッパー悶絶&騎乗位セックス

フェラチオ競争を制した晴香は、褒美とは名ばかりの浣腸を受けることになる。
互いに心を寄せ合う亜美に晴香への浣腸を命じた男達は、更に残酷なプレイを要求し……


第2章  マンチラ露出登校

大学への復学を許された亜美だったが、それは下着を全て禁止されたうえ、羞恥な衣装を身に着けての露出調教を意味していた。


第3章  メス鶏少女、ピンポン玉排卵調教

亜美が去りひとり残された晴香は、中西と君江によって温泉芸と称した調教を受けることになる。
食堂のテーブルに昇らせされた彼女は、ヴァギナにピンポン玉を挿入され……


第4章  教室内、ヴァギナ&アナル2穴同時リモコンバイブ責め

良輔からのメールで、ヴァギナとアナルにバイブを挿入した亜美は、そのまま授業を受けさせられる。
しかしそのバイブが突然動きだし……


第5章  恥辱の深夜散歩~電柱オシッコ競争

深夜の路上、亜美と晴香は全裸のうえバイブ挿入させられたまま、四足での散歩を強要される。
やがて疲れ切り動けなくなった彼女達に対して、電柱に向けて放尿するようにと……


第6章  脅迫~美教師の屋上ストリップ

亜美の異変に気付いた女教師の美鈴だったが、良輔の放った罠に嵌まる。
大切な教え子を人質に取られた彼女は、校舎の屋上でストリップを披露し、更に……


第7章  露出オナニー~そして、終わらない明日へ

美鈴への良輔の要求は、ストリップだけでは終わらなかった。
全裸のままオナニーをする美鈴。
一方、中西の屋敷では、亜美と晴香がアナルセックスの調教を受けていた。

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【本文抜粋  第5章  恥辱の深夜散歩~電柱オシッコ競争  より】

「亜美も晴香も、マーキングって単語くらい聞いたことがあるよね? マーキングっていうのはね、犬や猫が家の壁や電柱にオシッコをかけて縄張りを主張するアレね」 
どうせまともな答えは期待薄と知ってか、良輔は彼女達に問い掛けながら、自分でその答えを説明した。
「ふふっ、そういうことか。面白い」
どうやら中西の方は、良輔の思わせぶりな口ぶりからショーの内容に勘づいたようである。
少女達の突き出されたヒップを眺めては、ターゲットとなる電柱にも目をやっている。
「そこでメス犬のキミ達にお願いがあるんだけど、そこの電柱にオシッコをひっかけてくれないかな? ちゃんと足を上げてね」
「……ヒィッ!」
「あ、あぁぁッッ!」
そして、本題を切り出した良輔に、亜美と晴香が揃って反応する。
1秒にも満たない短い悲鳴を上げると、一斉に顔を向けた。
涙と汗に浸食されて腫れぼったい瞳を、目いっぱいに拡げている。
マーキング……メス犬……電柱……オシッコ……
少女達の混濁した頭で、良輔の口から飛び出した単語が渦を巻いている。
(電柱に向かってオシッコをするなんて?! そんなの亜美にはムリだよ!)
(私も、晴香だってそんなこと……私も亜美も人間なのに、犬じゃないのに……)
想像するのもおぞましい行為だった。
断片的な画像が脳裡に浮かんだだけで、全身の筋肉が委縮する。
蕩けきった花弁が冷気に当てられたように強張り、尻尾のように突き立てられたバイブがゴロンと音を立てて抜け落ちた。
「お前達、相当怯えているようだな」
湯気を立てて転がったバイブを中西が拾い上げた。
ヌルッとした液体のまぶされた模擬ペニスを、フェラチオさせるように亜美と晴香の唇に押し当てていく。
亜美には晴香のバイブを、晴香には亜美のバイブを、ねじ込むように突き入れていた。
「むぐぅ、いや……やめてよ……」
「んむぅっ……許して、ご主人様……」
お互いの愛液を舌で感じ合いながら、亜美と晴香は顔を叛けあっている。 

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