令嬢監禁~性奴隷調教3 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

あどけなさを残した美人女子大生の亜美は、幸薄な美少女の晴香と共に、性奴隷として男達に凌辱される日々を送る。
希望の2文字が見えない過酷な性調教。
恥辱の限りを尽くした性の饗宴。
無限回廊に足を踏み入れたかのような、終わりなきセックス地獄。
そんな亜美達の元へ、新たな性奴隷が連れて来られる。
美人講師として名高く、亜美が実の姉のように慕う美鈴である。

総文字数 51052字(本文のみ)

「はあ…お願いします、手錠を…ふぁ、外して…ください」
「あうぅぅっ! ダメぇ…痒いのぉ…辛いのぉ、アソコがぁ…あぁぁっ!」
「くふぅぅっ、お願い…します…ガマンできないんです。オマ○コに、アナタ様のぉ…お、オチ○チン、入れてぇ…ください」
「晴香ちゃん、オマ○コが辛くて堪らないんだろう? だったらさ、あの道具で解消するといい」
ガラステーブルの上には、巨木と表現した方が相応しいディルドがそそり立っていたのだ。

※ 本作品は縦書きにて構成されています

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【登場人物 紹介】

小嶋亜美(こじま あみ)

B78-W51-H79  19才
都内にある某大学の教育学部に在籍している美人女子学生。
同校で教鞭を執る中西教授に声を掛けられ、彼の自宅へと向かうのだが、睡眠薬を飲まされた上、その教授に凌辱される。
その後は養女という名目で連れて来られた晴香と呼ばれる少女と共に、性奴隷として調教される毎日を送っている。
美鈴とは、公私ともに付き合いのある姉妹のような間柄である。
少々お転婆なところはあるが、正義感は人一倍強い。


中西晴香(なかにし はるか)

B79-W53-H81  19才
中西教授の娘となっているが、養女のため血の繋がりはない。
色白な肌と肩に掛るロングヘアーの美少女で、亜美とは対照的に控えめな性格。
実の両親を失った彼女は、その後中西に引き取られたが、亜美が監禁される2ヶ月も前から性奴隷として凌辱され続けている。
亜美とは身も心も捧げ合える仲になっている。


戸田美鈴(とだ みすず)

B83-W55-H84  24才
去年の春、大学の職員として採用されたばかりの新人講師で、亜美が在籍する中等教育課で数学を担当している。
ファッションモデル並みのプロポーションに、映画女優並のルックスながら、裏表のないざっくばらんな性格で、生徒達のみならず大学関係者でも好感を持つ者が多数いる。
実の妹のように気に掛けていた亜美が、密かに凌辱されていたことを知り、身代わりとして身体を差し出そうとしているが……


中西和利(なかにし かずとし)

亜美が通う大学で史学の教鞭を執る教授である。
特に考古学の分野では、その広い見識と長年に亘る実績が評価されて公共テレビにも顔を見せる、ちょっとした有名人でもある。
日本人離れした彫りの深い顔立ちと50代前半とは思えない、肉体を誇っている。
亜美と晴香を地下室に監禁し、連日にわたり性奴隷として調教している。


中西良輔(なかにし りょうすけ)

中西教授の息子で、年令は20代後半。
大学を卒業後、語学研修を兼ねてアメリカへ短期留学し、現在は外資系企業に勤めている。
野性味溢れる父親と違い端正な顔立ちの青年だが、本性は残忍な心を持つサディストである。
父親の中西と共に、亜美と晴香の調教に参加していたが、新たに美貌の女性講師である美鈴にも目を付け…


君江(きみえ)

中西が暮らす屋敷で、家政婦をしている初老の女性。
感情を表に出すことなく、淡々と家事その他をこなしているようだが、その裏では中西を補佐しながら亜美と晴香の性奴隷としての躾を任されている。

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【目次 解説付き】

第1章  ヒップレターは、淫語の囁き

中西の考古学会学長選挙の接待として、亜美と晴香は白シャツにTバックブルマ姿で余興をさせられる。
そのブルマから覗くむき出しの尻タブには、卑猥な文章が記されていて…


第2章  催淫剤に弄ばれて

中西が招待した男を相手に、身体を差し出す亜美と晴香。
催淫剤を服用し、絶倫状態の男とセックスをさせられる亜美。その催淫剤を秘部に塗り込められた晴香は、男が用意した凶悪なディルドを跨がされ…


第3章  バイブ二穴責め~悶える二人の女

美鈴は亜美を男の手から守るために、メールの指示に従う。
トイレの個室で、ヴァギナとアナルにバイブを挿入させた美鈴は、そのまま授業を開始し…


第4章  身代わり~校庭の隅で嬲られて

美鈴は二穴にバイブを挿入させたまま、男を探して校庭へと向かう。
しかし見付けた男に命じられて、人目も覚悟しながらヒップを突き出す美鈴は、ヴァギナにペニスを、アナルには…


第5章  新入り奴隷への洗礼

良輔によって性奴隷に堕とされた美鈴は、亜美と晴香が監禁された洋館の地下室へと連れていかれる。
新入り性奴隷への洗礼として、美鈴は24時間に及ぶセックスを命じられる。


第6章  淫水漂う地下室~その果てに

美鈴を救う交換条件として、亜美と晴香はディルドを膣腔に埋めての耐久オナニーを続ける。 二人の絶頂回数が100回を越えれば、美鈴は解放されるのだ。

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【本文抜粋   第2章  催淫剤に弄ばれて より】

「はあ…ああぁ…お願いします、手錠を…ふぁ、はあぁ、外して…ください」 
全裸姿のまま、晴香はダブルベッドの上で身悶えていた。
後ろ手に金属製の手錠を嵌められたまま、ベッドのスプリングを軋ませては、仰向けの身体をくねらせ続けている。
部屋の中に早田の姿はなかった。
晴香がドアを開けた時には確かにいたのだが、彼女にストリップを命じて素裸にさせると突然、両腕を手錠で拘束して部屋を出ていったのだ。
いや、その前に無抵抗にされた晴香の股間を覗き込み、ローションだと説明しながら透明なジェルを花弁に塗り込んでだが。
それも肉ヒダからクリトリス。膣の中にまで念入りにである。
(ローションなんて絶対に嘘に決まってる。これは女の子がエッチな子に変身しちゃう塗り薬だよね。だって私は同じモノを塗られたことがあるから)
早田が姿を消して10分経った頃から、身体に異変が起き始めていた。
亀裂の肉が熱を帯び始めて、もどかしい痒みが下腹部全体を覆い始めたのである。
太股どうしを捩り合わせても解消しない。
摺り合せても擦り合せても、恥肉に付着した薬剤が拡散するかのように、晴香の心を追い詰めていく。

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