新妻はメス奴隷~アナタ、ごめんなさい 体験版

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【新妻はメス奴隷~アナタ、ごめんなさい 体験版】


第2章  脅迫~レイプ魔のペニスと結ばされて

山波哲司は、優子が入社した時の上司であり、夫の秋伸を引き合わせてくれた人物である。
結婚式の時は仲人も快く引き受けてもらい、今は秋伸の上司に収まっている。
40代前半ながらも、社内ではやり手と評判の社員であり、ゆくゆくは執行役員という噂さえあると、秋伸は話していたが。
その噂の上司が、優子の目の前に立っていたのだ。
彼女が仕事を覚え始めた頃と同じ、あの柔和な顔つきで。
ただし、スーツはおろか、下着さえも脱ぎ去った全裸な男の姿で。

「ふふふっ、結婚式以来だね。半年間、三橋君の元で人妻をしてたけど、優子ちゃんは全然変わっていないね。いやぁ、女子大を卒業して入社したあの頃と、全く一緒だよ。社内でもたった1日で噂になる美人で、まだ、あどけなさを感じさせる子供子供したところまで全部。くくくっ、三橋君には土日とも、たっぷりと抱かれているのにね。セックス……そう、セックスだよ」

「いぃ、嫌ぁっ! 来ないで……近付かないで……」

一歩、また一歩と獲物を追い詰めるかつての上司は、変質者の目をしていた。
素裸で、顔を背けても目に入る怒張した肉棒を揺らせて、逃げ場を失った優子との距離を確実に狭めていく。

「け、警察を呼びますよ」

優子はすがる思いで、決めゼリフを吐いた。
だが、山波は動じない。
それがどうしたと言わんばかりの態度で、更に間合いを詰めた。
スマホは、秋伸からプレゼントされたバッグに入っている。
出掛ける時は必ず持ち歩くバッグだが、今はリビングのテーブルの上にそれが見える。
電話もそうだ。
こちらはリビングの先、玄関から入った廊下の突き当たりに設置してある。
どちらにせよ、迫る山波を乗り越えなければならない。

「こ、来ないで……! 少しでも私に触れたら、これでアナタを刺します」

「ほぉっ、優子ちゃんに、そんな刃物は似合わないと思うけど」

咄嗟に握り締めていたステンレスの万能包丁にも、山波の顔付きは変わらない。
驚きもしない。柔和な表情のまま、突き付けた包丁を気にすることなく腕を伸ばして……

「ヒィ、嫌! 触らないで! イヤァッ、イヤァァッッ!」

銀色に輝く刃物は、意図も簡単にはたき落とされていた。
鋭い手刀を優子の手首に浴びせた山波は、包丁を失くした彼女の腕を掴み、キッチンから引きずり出していく。
そのまま男の腕力でリビングまで連れ出すと、優子はソファーに向けて突き倒されていた。
これからの情事にジャマだとばかりに、彼女のバッグが乗ったテーブルも足で蹴り出すと、仰向けのまま顔を引きつらせた新妻をマジマジと見下ろした。

「一緒に仕事をしてた時は、おしとやかなお嬢さんだと思ってたんだが。ふふふっ、三橋君とセックスするうちに、ジャジャウマな人妻に成り下がったようだね」

「あぁ、アナタなんかに……離れて、今直ぐに離れて!」

三人掛けのソファーに寝転ばされても、スラリとした優子の手足は食み出していた。
頭と太股を左右の肘掛けに載せて、背中から腰を座面に押し込められた窮屈な姿で、それでも彼女は抵抗を示そうとする。
両手を闇雲に突き出しては、ヒザから下の両足も闇雲にバタつかせていた。
勃起させたペニスを堂々と晒した男が、若い人妻を相手に何をするのか。
助けを呼ぶ手段を失ってはいるが、その行為からは何としても身体だけは守り抜かねばならないのだ。
愛する夫のためにも。

「優子ちゃん、僕とセックスしてくれるかな? ふふふっ」

山波は床に落ちていたガムテープを拾い上げると、音を立てて引いた。
いや、そんなものが都合よく転がっているわけはない。
この男が、事前に準備していたのだろう。

(どうしたのよ、優子?! 早く起き上がらないと、この男が……!)

貞操を奪われる危機感は、身に沁みて理解していた。
けれども度を越えた恐怖が、彼女の身体を見えない鎖でじわじわと縛りつけていた。

「やぁ、やだぁ……いやぁぁっっ!」

男の両腕いっぱいに伸ばされて千切られたガムテープが、まずは振り回す優子の両腕を封じた。
慌てて引っ込めて、胸をガードさせるようにクロスしたその手を、頭上にまで持ち上げさせる。
そして、手首を揃えさせると厳しく縛り上げるのだ。
声を涸れさせて暴れる新妻に、山波は手加減なしのビンタを浴びせた。
グローブのような分厚い手のひらが、右のほっぺたを打ち据え、翻した手の甲が、左のほっぺたも打ちのめしていた。
両親に手を上げられたことのない優子である。
幼い頃から礼儀正しく、それに見合う愛情を持って育てられた彼女には、衝撃過ぎる仕打ちだった。
頬に焼けるような痛みと共に、どうしようもない絶望を感じた。
舌が血の香りを舐め取り、逆らう愚かさを彼女の理性に伝える。

「優子ちゃんが悪いんだよ。暴れたりするから」

虚ろな目で見上げる新妻に、男は喉の奥で笑いかけると、ガムテープをまた長々と伸ばしては千切った。
八頭身美人を示す美しい両足をするすると撫で擦って、優子に抵抗の意思がないことを確認すると、密着させるように組み合わさせた足首にもガムテープを巻き付けていく。

 

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ビリッ! ブリッ! バチッ!

エプロンの留め紐が引き千切られ、ブラウスのボタンが弾け飛び、スカートのホックとファスナーは、力任せに破壊される。
素足を覆うストッキングは、弄ばれるように引き破られていた。
秋伸と肩を並べて座ったソファーの上で、優子はボロキレにされた衣装を纏わされていた。
はだけさせられた胸元からは、ページュ色の飾り気のないブラジャーを露出させて、太股の半ばまで引き下ろされたスカートの上では、同色の地味なパンティーも晒している。

「なんだ。もっと色っぽい下着を期待してたのに、これじゃ、僕の女房と変わりはしないな。まあ、それだけ優子ちゃんが、主婦を真面目にやってるってことかな」

柔和だった男の顔は、鼻の下を伸ばした中年のスケベ面に変化していた。
下着を覗かれている。
それも昨日の夜に風呂上がりに着替えてほぼ丸1日、肌に貼り付かせていたモノをだ。

「イヤ……み、見ないで……」

「ふーん、見ないでってことは、触ったりするのはOKってことかな。ふふふっ、脱がしたりすることも……」

優子が露わにする羞恥心は、性欲をたぎらせた山波にとって最高のディナーということだろう。

ブチィッ!

「キャァァッッ!」

ソファーに押し付けた背中で、嫌な音がした。
肌に触れていた下着が、突然凶器のように噛み付き痛みが走る。
山波が伸ばした腕が優子の胸元へと向かい、乳房をガードするブラジャーが乱暴に取り去られたのだ。
二つ並んだカップの継ぎ目に太い指が喰い込み、思いっ切り引っ張り上げられたのである。
豊かな成長を見せた双球が、こんな時でもプルンと弾けて男を悦ばせるのが悔しかった。

「優子ちゃん、いくつになった?」

「くっ……27です……」

「はははっ、年を訊いたんじゃない。優子ちゃんの、おっぱいのサイズを訊いているんだよ」

背中のストラップが伸び切り、無残な姿を晒したブラジャーを、山波は指の腹で撫でつけながら答えを促した。

「は、はちじゅう……よん……です」

口にして、悔し涙が溢れてくる。

「ひゅぅっ♪ 入社した頃は、確か……80だから、それから5年で4センチもデカパイになったってことだな」

「な! どうして、それを?」

だが女心が見せる光る液体も、山波が呟いた言葉の前には、驚きの色に染まる。

「はははっ、そんなにびっくりすることはないだろう。僕は総務の連中にも顔が利くんだよ。気になる女子社員のスリーサイズくらい、缶コーヒー1本おごってやったら、軽い、軽い」

山波の人脈をアピールするしたり顔に、優子は茫然とする。
まさか、女子社員が受けた健康診断の結果までもが漏れていたとは!
それも、性的な材料として。

「因みに優子ちゃんのヒップサイズは、寿退社前の測定で86だったけど、あれから、三橋君にたっぷりと可愛がられたからねぇ……さぁて、今はどうかな?」

むき出しの乳房とボロキレの仲間入りを果たしたブラとの間を、山波の目が何度も往復していた。
それが意味深な言葉と同時に、一気にスライドを開始する。

「あ、あぁ……いや……」

男のターゲットが下腹部に移り、優子は声を詰まらせた。
その目の前で山波は腰を屈めると、両腕を唯一残された下着に向かわせる。

「や! 嫌よ! そ、それだけは、許して……」

優子の抵抗が俄かに激しさを増した。
四肢を拘束されながら、それでも女の部分を包むパンティーだけは守ろうと、イモムシのように身体を捩るのだ。

「無駄だよ、優子ちゃん。ほうら、もうすぐキミの大切な処が……くくくっ」

「やめてぇ……お願いだから、あ、あぁぁぁ……」

汗ばんだ指の腹がウエストの肌にピタッと貼り付き、ナメクジのように這った。
ヘソの窪みの下辺りまでを覆った婦人ショーツを指先が掴みあげ、ゆっくりといたぶるように引き下ろしていく。
健気に閉じ合わせた太股の上で、慎ましく生え揃った恥毛が風もないのにそよいだ。
ギュッと目を閉じた優子が、露出する肌全てを鳥肌に変化させながらも、羞恥の極みを耐え凌ごうとする。

(優子、泣いちゃダメよ。この男は、あなたが恥ずかしがるのを愉しんでいるのよ)

まるで蟻の行進のように、それでも優子のパンティーはジリジリと脱がされていく。
先行するサイドのゴムが太股の半ばまでずり下がり、絡み付いたままのスカートに触れた。
ベージュ色をした主婦らしい色合いのパンティーが、クロッチの部分を裏返した状態で、優子の股間から引き剥がされていた。

「とうとう、オマ○コが丸見えになったね」

「ひぃ、ひゃぁっ……あぁ、見ないで……」

むっちりとした太股の肉を密着させても、秘部の全ては隠し切れていない。
黒い翳りの下から見え隠れする肉の割れ目に向けて、山波がふぅっと息を吹きかけた。
直視できずに目を閉じていた優子が、泣きそうな悲鳴と共に、下腹部を身悶えさせる。

(秋伸、助けて……優子、このままだと……)

日はどっぷりと暮れていた。
キッチンの照明に反射する時計の文字盤は、午後7時30分を指していた。

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「どうかな? ここで、無抵抗な優子ちゃんをレイプしても構わないんだけど、僕と取り引きしてみないか?」

意味ありげな口調で山波が話しかけてきたのは、悲鳴を上げる優子の裸体を、男がスマホで撮影した後のことだった。
今でも『カシャ、カシャ』としたシャッター音と、そのたびに焚かれるフラッシュの光が、鼓膜と脳裡にこびりついて離れない。

「取り引きって……? どうせ、いやらしいことをする気なんでしょ? だったら早くしなさいよ! そんなのどうでもいいから、私をレイプしなさいよ!」

控えめでおしとやかな彼女とは思えない、激しい口調で優子は言い返していた。
四肢を拘束されたまま写真まで撮られて、諦めの感情が胸の中いっぱいに拡がっていた。

「おぅ、怖いねぇ。確かに取り引きをしたって、優子ちゃんとエッチすることには変わらないけどね。だけど、このままだと……三橋君が大変なことに」

「えっ! どうして……あ、あの人は関係ないでしょ」

優子の瞳が微かに震えた。
渦巻く怒りの中に、水を差すような不安が流れ込んでくる。

「それが、関係大ありなんだよね。僕は三橋君の上司なんだよ。その僕が部下の妻をレイプする。この意味が分かるかい?」

「そんなことをしたら、あき……いえ、私の夫が黙っていませんし、アナタは警察に掴まって身の破滅です」

「ふふふっ、だろうね。でも、勤めている会社はどう思うかな。レイプ魔として僕は裁かれるが、被害者の夫といえども、彼の処遇は……優子ちゃん、キミも同じ職場で働いていたんだ。商事会社の体質がいかに汚点を嫌うか知っているよね?」

「……」

山波の人を喰った話にも関わらず、優子は反論の言葉を見失っていた。
正論を振りかざしただけでは生き残れないのが、世の中である。
特に現職の商社マンである山波の言葉には、リアルな説得力がある。
屁理屈だろうが、それが現実というものなのだ。
左遷……解雇……世間の目……秋伸は? 私は、優子は?

「それと、勝手口の鍵が掛っていなかったけど、あれって欲求不満な優子ちゃんが、僕を誘おうとしてたのかな? ふふふっ」

「違います! それは、私がうっかりして、だから……」

山波の含み笑いが緊縛の杭となって、揺れ動く優子のハートに打ち込まれていた。
週末にだけ会える夫の笑顔に上せあがってなど、レイプ魔な元上司を前に口が裂けても言えない。

(だったら、私は……優子は……この男に……)

幻影のように秋伸の姿が現れて、すっと消えた。
その一瞬に目を凝らして、優子は垣間見える夫の声を覗いた。
心の叫びを打算的に解釈していた。
理不尽すぎる脅迫である。
けれども純粋な少女ではない。大人の事情を知り過ぎた27才の女は、苦渋の決意を呑む覚悟をそして決める。

「それで、取り引きって……私は何をすればいいの?」

自分でも驚くほど冷たい声が聞こえた。
引き絞っていた太股の筋肉が、ほんの少し緩むのを感じた。

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「あぁ……こんなの、恥ずかしい……」

「優子ちゃん、いや、優子。目を閉じるんじゃない!」

消されていたリビングの照明は、赤々と点灯されていた。
LEDライトの光の中で、優子は天井を仰ぎ見ながら股を開いていた。
次第に支配者としての本性を発揮する山波。
その憎い男の身体を優子は跨いでいる。
ボロキレだった衣装は全て取り払われて、四肢を拘束していたガムテープも除去されて、生まれたままの全裸の身体を、隠すべき女の秘部も含めて全て曝け出しているのだ。

「僕のことを愛する夫として、優子は相手をしてくれるんだろう? だったらまずは、愛する妻のオマ○コを観察しないとな」

山波の目線が、デリケートな部分で這い回るのを感じた。
夜の営みで秋伸の目にしか触れさせなかった女の亀裂を、優子は卑劣な男に覗かせているのだ。
これが、かりそめの夫婦が交わした取り引きである。
秋伸が出向先から戻って来る、およそ3時間の間、優子は山波の妻として過ごさなければならないのだ。
素直に従えば、今夜の出来事はなかったことにする。
おまけに秋伸の上司として、彼が取り組んでいるプロジェクトを全面的に支援すると。
もし取り引き不成立なら、力づくで優子をレイプし、その足で自ら警察に出頭すると。

(あなた、ごめんなさい。不埒な優子を、どうか許してください)

口にすれば山波がニヤ付くセリフを、優子は幾度となく胸の内で唱えていた。
「旦那とズボズボやっている割には、綺麗なマン肉をしているじゃないか。今度は指で開いて、中の肉を見せるんだ。ふふっ、優子は僕の妻だから、ちゃんと出来るよな」

「はぁ、はい……優子は、アナタの妻です。だから……くぅっ、見てください」

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コメント

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